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2006.06.10

2006FIFAワールドカップ(6月9日)

グループリーグ グループA
ドイツ代表4-2コスタリカ代表
得点者:
(ドイツ)ラーム、クローゼ2、フリンクス
(コスタリカ)ワンチョペ2
クローゼ選手の活躍などでドイツが勝利しましたが、ワンチョペ選手に2点を返された DFラインは今後に多少の不安を残しました。 フリンクス選手のゴールは良いものを開幕戦からいきなり見させていただきました。
グループリーグ グループA
ポーランド代表0-2エクアドル代表
得点者:
(ポーランド)-
(エクアドル)C・テノリオ、デルガド
エクアドルが終盤のポーランドの攻勢をかわして初戦を勝利しました。
そして、上川主審が安定したジャッジをしてくれたので今後に繋がりそうです。

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